【使える英語表現】日本語の「違いはない」は英語で何て言う?

使える英語表現

日本語では、よく「違いはない」という言い方をするが、英語で何と言うのだろう。

英語では、「It makes no difference」を使う。

今回は、「違いはない」の英語表現、「make no difference」の定義、「make」を使用した他の英語表現を紹介したい。

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「違いはない」の英語表現

違いはない:It make no difference (= It doesn’t make any difference)

It makes no difference whether he will come or not.
(彼が来ても来なくても違いはない)

「make no difference」の定義

Cambridge 辞書によると、「make no difference」の意味は以下のとおり。

to not change or improve a situation
(状況を変えたり、改善しない)

 

「make」を使用した他の英語表現

make sense:意味をなす

What he is saying doesn’t make sense.
(彼の言っていることは、意味が通ってない)

make it時間に間に合う、うまくいく

If you run, you should make it at 9 pm.
(走れば、夜9時までに間に合うよ)

make oneself understood:自分の言葉を分からせる

Since my English was not so good, I wondered if I made myself understood to other people there.
(英語があまりうまく話せなかったので、そこの人々に、私のことを分かってもらえたかなと思った)

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